診断トップへ

じぶん16・タイプ解説

現場レスキュー(SMAF)

トラブル発生? むしろここからが本番。

目の前で起きた問題を見つけ、自分の経験と判断で素早く直すタイプ。

4つの軸から見る働き方

特徴

強みとして振り返るポイント

気をつけたいこと

仕事を調べるときの候補

目の前の問題へ直接向き合い、実践的な判断で素早く解決できる仕事。

力を発揮しやすい環境

実務上の問題を自分の判断で解決できる環境。

負担になりやすい環境

結果を使って振り返る

上の特徴から当てはまるものを1つ選び、それが表れた仕事や学校での出来事を書いてみてください。次に、当てはまらない特徴と、そのときの役割・周囲の条件を並べます。タイプ名よりも、この違いを次の働き方を考える材料にできます。

就職・転職で経験を説明する準備には、新卒の自己分析と第二新卒の自己分析の記入例も使えます。

ほかのタイプとの進め方を比べる

開拓プロデューサー(VHAP):VHAPが大きな方向性を示し、SMAFが現場で起きる予想外の問題へ対応すると補完しやすい。

前進キャプテン(VHCP):計画や合意を重視するVHCPと、その場での個人判断を重視しやすいSMAFでは、進め方に違いが出やすい。

採点方法・結果の読み方・16タイプ一覧 / 経験メモと仕事の条件整理の読みもの

作成・更新:じぶん16運営 / 2026年9月6日。